April Dream No.283

世界で活躍し夢と感動を与えるK-POPアイドル。

小学生の時にK-POPが大好きになり、K-POPアイドル達の曲、パフォーマンス、それまでの道、そういうものに感動して時には涙が出ました。人からこんなに感動を貰うことは今までの私にはなかったので、私も私が貰ったような感動を与えたいと思いました。幼少期から女優、バレーリーナ、フィギュアスケーターなどの夢がありレッスンなどを受けていました。部活動ではバトントワリングを習っていました。K-POPアイドルという夢ができてからダンスを習い始め今までの自分が習ってきた習い事の好きな部分が詰まっていて、より夢を追いかけるようになりました。歌も韓国語の勉強も、もちろん簡単ではないけど大好きです。今までも私が夢を見つける度両親がとても応援してくれました。両親がしてくれている事は簡単に出来ないこと事だと思います。K-POPアイドルという夢を私が目指してからも、遠くへ行く時は着いてきてくれたり、夜遅いからと近くても迎えに来てくれたり、通っているスクールの月謝だったり両親は「親だから」と言ってくれていますが、本当に感謝しています。両親以外にも夢を私に託していったスクールのお姉さんもいます。もう私だけの夢じゃないなという気持ちで本気で目指しています。