Dream Database
AIも使える事務職を
1,000人育てる!
合同会社アークス
AI事務部
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夢の理由
アークスの代表は、20年以上にわたり経理・事務の現場で働いてきました。
今、AIの登場で事務職の求人はどんどん減っています。でも、事務の仕事がなくなるとは思っていません。変わっているのは仕事の「あり方」と「役割」です。
「この件は先にAさんに確認を取ったほうがいい」「この資料は、あの部署に先に共有しておいたほうがスムーズ」。こうした判断を、事務職は毎日こなしています。現場のルール、人の関係性、仕事の流れ。AIだけではできないこの感覚こそ、AIを「どこに・どう使うか」を判断できる土台になるはずです。
場所や年齢、これまでのキャリアに関係なく、事務の経験を持つ人がAIを武器に自信を持って活躍できる社会をつくりたい。その第一歩として、まず1,000人の「AIも使える事務職」を育てたいと思っています。
夢を叶えるために
AIを活用したバックオフィス支援事業「AI事務部」を運営しています。中小企業向けのオンライン事務代行・業務改善コンサルティング・AI導入支援に加え、事務職向けの「事務×AI力向上プログラム」を提供しています。
この講座では、2か月間の実践形式で、ChatGPTやGoogle Apps Scriptを使ったメール対応・資料作成・データ整理などを学びます。プログラミングの知識は不要で、事務経験がある方ならどなたでも受講いただけます。日々の業務を起点に「この作業のどこにAIを使えるか」を身につけるプログラムです。
1,000人のAIを使える事務職が生まれたら、中小企業の経営者はもっと本業に集中できるようになる。事務職自身も、場所や時間にとらわれず、もっと自由に働ける。その未来に向けて、本気で取り組んでいます。