Dream Database
好きなものがにわかであろうと声高らかに叫べる自信を持ちたい
ごごトぽ
夢の理由
過去に著名人たちの配信等を見ている中で、自分の好きなものが何度も踏みにじられてきたことがありました。好きだったゲームは「早期にサービス終了しそうだ」と言われ実際その通り1年半で早逝しましたし、私がお手伝いをしていた同人誌即売会イベントは「ただの取引現場になっているだけ」と言われたりしておりました。正直言い返したくはありましたが、その時は黙ってスルーをしていましたがずっと心の膿になってきている状態です。なら心のままに発信すればいいと言いたくなりますが、ネット上の世界は残酷で語ろうにも好きであるからには完璧でなくてはより愛している人たちからは貶される世界になっています。だからこそ、貶されようとも踏みにじられようとも好きだということを声高らかに叫べる自信を持ちたいと思います。これは夢と言うにはとても小さなものだとは思いますが、そんな小さな一歩を応援していただけたらと思います。