Dream Database
娘が人の心を癒すハーピストになれますように
きょうこ
夢の理由
小学5年生の娘は、コロナ禍の時にちょうど小学校入学でした。一番外で遊びたい時期に出られず、楽しみにしていた行事もなくなってしまい、心が壊れてしまわないか心配した祖母は、家で過ごす時間を少しでも楽しんでほしいと小型のハープをプレゼントしてくれました。娘はそのハープが大好きで、毎日練習して、どんどん上達し、今では時々ミニコンサートをさせてもらえるまでになりました。自分の心を癒やしてくれたハープで、今度は誰かの心を癒やせるようになりたいと頑張っています。その夢がきっと叶いますようにと願っています。