Dream Database
山田璃乃
幼稚園の年少から高校3年の今まで、毎日母のお弁当を食べて育ってきた私。いつからか母の味、手際の良さ、お弁当から生まれる温かな会話を、私も将来の家族と叶えたいと思うようになりました。