Dream Database
調和の世界を巨大花畑アートで表現したい
あいの花*グローバルアートプロジェクト
夢の理由
私たちは任意団体として「あいの花*グローバルアートプロジェクト」に取り組んでいます。
「あいの花*グローバルアートプロジェクト」は一人ひとりが描いた花の絵を1箇所に集めて「巨大花畑アート」を作るプロジェクトです。
目標は世界中の人から10万輪以上を集めること。
私たちが目指すのは、誰もが安心して自分を表現でき、互いを尊重し合える社会。
そのために必要なことは「心の調和」です。
その入口として、誰でもできる簡単な“花を描く”という方法で心を育てるアート活動を広めています。
なぜ「自分軸・心の調和」が重要なのか
物質的な豊かさでは高い評価を得る日本社会においても、
「心の安心」「自分と向き合う時間」「人と心を通わせる場」
が不足しているという現実があるからです。
描かれた花は、1箇所に集めて「あいの花*花畑」として毎年十月十日に展示し続けます。
10万輪となるまで個人が描く花を重なり合せ、調和を視覚化する花畑を広げていきたいと考えています。
ただ絵を描いて集めて飾るだけではありません。
2023年より続けることで分かったことは、
このプロジェクトはプロセスが重要ということ。
ですから
それぞれの想いや活動を「〇〇の花」として咲かせ、
互いに寄り添い、重なり合いながら調和を目指すプロジェクトなのです。
また、AI時代に生きる私たちにとって、人間だからこその想いを大切に、第1段階ではアナログ=手書きの花でまずは10万輪以上を集めたいと考えています。
できることを楽し見ながら携わっていただけるプロジェクトに育てていきたいと思っています。
◻︎花を描く!(郵送可能)
◻︎場を提供する
◻︎イベントを企画して描く機会をつくる
◻︎資金を援助する
◻︎私の携わるプロジェクトだよ(笑)とシェアする
など・・・
2026年、その文化の根を全国へと広げるために、
「あいの花前線」を始動したい。
各地で花開く場作りを目指していきます。
子どもから高齢者まで、世代や地域を越えて
思いやりと優しさに溢れる“国境を越えた調和の文化”を咲かせましょう!
応援いただけたら嬉しいです。